<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.hokenerabi.net/column/atom.xml" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2010-08-13:/column//4</id>
    <updated>2010-10-27T07:19:02Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.22-ja</generator>

<entry>
    <title>ペットの医療費ってどうなの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/post-2.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2010:/column//4.33</id>

    <published>2010-10-27T06:07:39Z</published>
    <updated>2010-10-27T07:19:02Z</updated>

    <summary>こんにちは。Uです。私はピーグルと言う犬を飼っています。名前はアッチョンブリケ。...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<p>こんにちは。Uです。<br /><br /><br />私はピーグルと言う犬を飼っています。<br />名前はアッチョンブリケ。<br />ブラック・ジャックのピノコの口癖ですね。<br />ピーグルについては犬好きならご存知の人も多いでしょう。<br />大きな垂れ耳が特徴な陽気な犬です。<br />知り合いのブリーダーの方に譲ってもらって歳は2歳。<br />まだまだ若いこともあって元気いっぱいです。<br />動物病院に行ったのも伝染病予防注射のみで、<br />今のところはそれほど医療費はかかっていません。<br /><br /><br />私の話はおいといてペットを飼っている人なら<br />ペットの医療費がかかってくることも多いでしょう。<br />ペット可施設のクチコミ情報サイト「Pet-Web.jp」の調べでは、<br />月額平均3,000円程度かかっている飼い主が多いようです。<br />ただし、月額平均のお話で入院になると犬で種類にもよりますが、<br />1日3000円～5000円とかかり、急に大きな出費が必要となるケースも出てきます。<br />白内障の治療費では、手術に関して平均34万円かかるとのことで、<br />高額な医療費がかかることもあります。<br />日本は、昔と比べて豊かになったと言われています。<br />生活水準も向上し、人間だけではなく、ペットの寿命も伸びています。<br />高齢化のペットでは病気にかかりやすくなり、さらに医療費がかかるということもあるでしょう。<br />私のアッチョンブリケも歳を取ってくると病院通いが当たり前になってくるかもしれません。<br /><br /><br />高額なケースも出てくるペットの治療費はどうやって決まるのでしょう？<br />実は、治療費は体系化されていなかったりします。<br />個々の病院が独自に決めているのです。<br />そのため、料金が高めなところもあれば安いところもある。<br />人間の治療費のように国が決めているわけではなく、<br />千差万別なのです。<br /><br /><br />では、安い病院を見つければ安いお金で病気を治してくれるのでしょうか？<br />良心的な病院もあるでしょうが、一概には言えません。<br />安価な医療器具を利用して、いい加減な治療を施すという場合もありえます。<br />白内障の治療費はお金がかかると紹介しましたが、理由がちゃんとあります。<br />高額な機材や設備が揃った専門性の高い病院で行う必要があることに加えて、<br />治療に利用する眼内レンズが高価なためです。<br />本当にペットの健康を考えるのであればある程度の費用は考えておかなければいけません。<br /><br /><br />ただし、高い病院が治療もしっかりしてくれるというわけではありません。<br />ペット仲間の口コミや治療費の内訳なども参考にしてしっかり話を聞いて判断しましょう。<br />獣医師の言いなりにはならずに、自分で調べて判断していくことが必要なのです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>息抜きに面白い保険でも・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/post-1.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2010:/column//4.32</id>

    <published>2010-09-01T09:19:15Z</published>
    <updated>2010-09-01T10:05:29Z</updated>

    <summary>こんにちは、Yです。真面目なお話だけでは肩が凝りますね。たまには、変わった面白い...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[こんにちは、Yです。<br />真面目なお話だけでは肩が凝りますね。<br />たまには、変わった面白い保険でも紹介してみましょう。<br />何かのお役にたてるかもしれません！？<br /><br />海外旅行では旅行保険が御馴染みで、お世話になったことがある人も多いかもしれません。<br />でも、さすがに、宇宙旅行保険のお世話になったことがある人はいないのでは？<br />日本の大手旅行代理店JTBでも宇宙旅行の募集を開始していますが開催の見込みはまだとなっています。<br />費用は1000万円以上と言われています。<br />宇宙旅行が一般的ではない現在ですが宇宙旅行保険がJTBのグループ会社ジェイアイ傷害火災保険と<br />ロイズ・ジャパンから販売されています。<br />保険金は年収の10倍程度までカバーし、保険料は補償額の7%程度。<br />手軽に宇宙旅行にいける時代になったら当たり前の保険となっているかもしれませんが、<br />今はまだ保険に入ろうとも思わない人が圧倒的多数でしょうね。<br /><br />さて、宇宙に興味がある人の中には宇宙人に興味がある人も多いのでは？<br />イギリスでは宇宙人に誘拐された場合に備える宇宙人誘拐保険と呼ばれるものもありました。<br />日本ではあまり宇宙人に誘拐されたとは聞きませんが、<br />アメリカではよくそういった人たちがテレビに取り上げられていたもので覚えている人も多いのでは？<br />100ポンドで保険に入ることができ、もしさらわれた場合は100万ポンドもの保険金が入ります。<br />入ってみたいと思った人もいるかもしれませんが、<br />残念ながら諸事情もあって現在は募集も更新も中止しているようです。<br /><br />宇宙人ではないですが、スポーツの世界では人間とは思えない素晴らしい選手がたくさんいます。<br />例えば、サッカー選手にクリスティアーノ・ノナウドという世界最高峰の選手がいます。<br />バロンドールと呼ばれる欧州で最も活躍した選手に贈られる賞も獲得しています。<br />彼の年棒は約130億円。<br />1試合出るだけで1億円以上を稼ぐわけです。<br />彼の足にはなんと約150億円もの保険がかけられています。<br />凄い額ですね。<br /><br />こういった保険は馴染みがないし、<br />お世話になることもほとんど（まったくかも！？）ないかもしれませんが探せば保険は数多くあるもの。<br />こんな保険がないかなと思ったら探してみるのもありかもしれませんね。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>山岳保険のススメ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/post.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2010:/column//4.31</id>

    <published>2010-08-17T09:45:08Z</published>
    <updated>2010-09-01T10:09:18Z</updated>

    <summary>こんにちは。Ｓです。最近では、中高年層を中心に登山ブームが巻き起こっている一方、...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<p>こんにちは。Ｓです。<br /><br />最近では、中高年層を中心に登山ブームが巻き起こっている一方、<br />その中高年層を中心に登山者の遭難事故が止まりません。<br /><br />2008年に日本で発生した山岳事故は1,631件、<br />遭難者数は1,933人でうち死亡、行方不明者は281人となっています。<br /><br />山岳救助は、基本的には警察庁が請け負い、<br />ヘリコプターの費用や警察官の動員も税金で賄われます。<br />ただし、警察のヘリプターが出動している場合は民間のヘリコプターが動員される場合もは、<br />1時間で50万円程度かかります。<br />捜索が難航したりすると山岳遭難防止対策協会といった民間団体に出動を要請する場合があります。<br />彼らに支払う日当は夏山の場合は3万円程度、<br />冬山の場合は10万程度までかかることとなります。<br />そういった費用は遭難者やその家族に請求されることとなり、<br />多額の費用を請求されるケースも出てきます。<br /><br />そういった場合に備えて加入しておくべきなのが山岳保険。<br />山岳保険とは通称で基本的には国内旅行傷害保険などに山岳事故の特約を付けて対応します。<br />近年では、ネットで注文できる山岳事故専門の保険も登場しています。<br /><br />もちろん保険に入ったから安心して登山できるという考えではなく、<br />事故に合わない準備が必要。<br />体調が芳しくなかったり、天候が悪いといった場合は、<br />登山を回避するといった判断も必要でしょう。<br />近年では、普段着で登山に挑んで遭難するといったケースも出てきていますがそういったことは言語道断。<br />保険に頼らないで済むようにしっかりと準備しておきたいものです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自動車保険の等級を親から引き継いで保険料を安く </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-9.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2008:/blog//4.30</id>

    <published>2008-09-05T10:55:27Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:07:48Z</updated>

    <summary>             こんにちはOです。自動車保険の保険料を決める要素はたく...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            こんにちはOです。<br /><br />自動車保険の保険料を決める要素はたくさんありますが<br /><br />【1】自動車保険の等級<br />【2】運転者の年齢条件<br /><br />について考えてみたいと思います。
          </div>
          
          <!-- column area -->
          <div class="column_txt">
            自動車保険の等級は１〜２０等級まであり、<br />１等級が保険料が高く、２０等級が保険料が安くなります。<br /><br />通常、新しく自動車保険に加入する場合は６等級からスタートし、<br />一年間事故がなければ翌年の等級は１等級アップ、保険金が支払われる事故があれば３等級ダウンします。<br /><br />自動車保険の保険料に大きくかかわるのがもう一つ「運転者の年齢条件」があります。<br /><br />大抵の場合は<br />「年齢問わず担保」......何歳の人が運転しても保険の対象になる<br />「21歳未満不担保」......21歳以上のドライバーが対象<br />「26歳未満不担保」......26歳以上のドライバーが対象<br />「30歳未満不担保」......30歳以上のドライバーが対象<br />「35歳未満不担保」......35歳以上のドライバーが対象<br /><br />のように分かれていますが、年齢条件が低いほど保険料も高くなります。<br />なぜかというと、免許取立ての18歳くらいからは事故を起こすケースが多いからです。<br /><br />それゆえ、子供が18歳になったからといって車を買って自動車保険に入ろうというとき、<br />６等級で「年齢問わず担保」の条件で保険料を試算してみると結構な額になります。<br /><br />そこで、親の等級を引き継いじゃうわけです。<br /><br />親も子も一台ずつ２台の車を持っているとき（親の等級を２０等級としたとき）<br /><br />通常であれば<br />○子供･･･６等級で「年齢問わず担保」<br />○親･････２０等級で「35歳未満不担保」<br /><br />となりますが親の等級を子供に譲り、親は新しく自動車保険に入り６等級からスタートする。<br />○子供･･･２０等級で「年齢問わず担保」<br />○親･････６等級で「35歳未満不担保」<br /><br />のほうが合計の保険料が安くなりやすいです。<br />なぜかというと２０等級では割引率が60％にもなるからです。<br /><br />●等級と割引率<br />-----------------<br />等級 保険料割引率（%）<br />20 −60<br />19 −60<br />18 −60<br />17 −60<br />16 −58<br />15 −55<br />14 −55<br />13 −55<br />12 −50<br />11 −45<br />10 −40<br />9 −40<br />8 −30<br />7 −20<br />6 −10<br />5 −10<br />4 0<br />3 ＋20<br />2 ＋30<br />1 ＋50<br />------------------<br /><br />年齢条件によっても割引、割増はありますが、等級による割引、割増は保険料に大きく影響を与えるので18歳で20等級はかなり安くなります。<br /><br />※注意※<br />あと最後に、自動車保険の等級を引き継げるのは同居の親族間のみです。<br /><br />詳しくは保険会社に聞いてみましょう。
          </div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>家が全損しても最大で半分までしか支払われない？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-8.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2008:/blog//4.29</id>

    <published>2008-07-21T10:54:35Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:07:23Z</updated>

    <summary>             こんにちはOです。皆さんは地震保険入ってますか？今回は...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            こんにちはOです。<br /><br />皆さんは地震保険入ってますか？<br /><br />今回は地震保険についてお話したいと思います。<br /><br />
          </div>
          
          <!-- column area -->
          <div class="column_txt">
            地震保険入ってますか？<br /><br />先月12日、中国の四川省でマグニチュード(M)7.9の地震が発生しました。<br />6月23日までに四川大地震による死者は約7万人、負傷者は約37万人、行方不明者は約2万人となっているそうです。<br /><br />94年の阪神大震災での死者が6000人程度だから、最近の地震では規模が一番多いんじゃないでしょうか。<br /><br />それよりも、家屋の倒壊が相当多いです。<br />学校の校舎でさえも倒壊し、多くの児童が生き埋めでなくなっています。<br /><br />さて、皆さんの自宅は地震保険に入ってますか？<br />地震保険の加入率は20％程度(2006年)だそうです。<br /><br />まず、火災保険に入っていても、地震保険に入っていなければ、地震で家が倒壊したとしても<br />保険金は1円も支払われません。自腹で家を建て直さなくてはならないのです。<br />火災保険は地震による損害は支払われないと明記されています。<br /><br />では、地震保険に入らなきゃと思ったあなたに注意。<br />地震保険は保険の商品として独立した商品ではありません。<br /><br />火災保険についたオプションみたいなものなのです。<br />火災保険に入らなければ地震保険にも入れません。<br /><br />また、保険金額が火災保険の半分(50%)までしか設定できません。<br />たとえば、家の価値が5000万円だとしたら50％の2500万円分しか保険の対象にできません。<br />つまり、家が全損しても最大で半分までしか支払われません。<br /><br />保険料(保険の値段)ですが、地震保険の保険料はどこの保険会社でもまったく変わりません。<br /><br />地震保険は国が管轄しているからです。保険会社が代理で販売しているのです。<br />火災保険の保険料は保険会社によって様々ですが、地震保険の保険料はどこの保険会社でも同じ。<br /><br /><br />なので地震保険に入ろうと思ったら<br />火災保険に入っているのなら、保険会社、代理店に連絡し、追加(中途加入)で地震保険に入りましょう。<br />火災保険に入っていなかったら、どこの保険会社の火災保険に入るか決めてから一緒に地震保険に入りましょう。<br /><br />簡単に説明できないほど複雑なので下記サイトを見てみましょう。<br /><br />地震保険参考<br />http://www.mof.go.jp/jouhou/seisaku/jisin.htm<br /><br />ぜひ、地震保険の加入を検討してください。
          </div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>遺族年金〜国民年金編〜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-8.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2010:/blog//4.28</id>

    <published>2008-05-28T10:53:24Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:07:19Z</updated>

    <summary>             こんにちはSです。今日は遺族年金のお話第2弾。受け取り...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            こんにちはSです。<br /><br />今日は遺族年金のお話第2弾。<br />受け取りの違いについてお話します。<br /><br />前回、国民年金・厚生年金・共済年金の種類のお話をしましたが、今日は各年金の受け取りの違いについてちょっと詳しく書いてみようと思います。<br /><br /><br />
          </div>
          
          <!-- column area -->
          
            ■国民年金(遺族基礎年金)<br />まずは国民年金についてです。<br /><br />【支給条件】<br />被保険者（加入者）または老齢基礎年金の資格期間（２５年以上加入）を満たした者が死亡したとき。<br />さらに必要な支給条件として、<br />1)死亡日前に、死亡した人の保険料未納期間が加入期間の１／３を超えていないこと<br />2)死亡日前の直前１年間に未納期間がないこと<br />などがあります。<br /><br />【支給対象者】<br />遺族基礎年金を受給できるのは、死亡した人によって生計を維持していた「子のある妻」、または妻のいない場合はその「子」です。<br />　<br />※子とは次の者に限ります<br />　18歳到達年度の末日(3月31日)を経過していない子<br />　20歳未満で障害等級1級または2級の障害者<br /><br />遺族基礎年金の額は、「子のある妻」が受給する場合と「子」だけが受給する場合に分けられ その額はそれぞれ、子の数によって計算されます。<br /><br />年度によって金額も変わるようですので、詳しくは社会保険庁HPなどを参考にしてみて下さい。<br /><br />大事な人が亡くなった時に、お金の話はしたくないですが、今後の生活（子供の生活）にもかかわってきます。<br />しっかりとした知識を身につけておきましょう。 ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>公的保障の種類（その1-遺族年金-）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-7.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2008:/blog//4.27</id>

    <published>2008-02-05T10:52:44Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:07:09Z</updated>

    <summary>             こんにちは、自宅のPCが最近起動しなくて少々焦り気味の...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            こんにちは、自宅のPCが最近起動しなくて少々焦り気味のSです・・・<br />買い替えを本気で考えねばならないほど厳しい状況であります。<br /><br />あぁ〜どうしよう・・・<br /><br />さてそんな話はさておき、今回は公的保障についてお話したいと思います。<br />安い生命保険を探すことも大切ですが、まずは私たちの周りにはどんな制度があるのかを理解し、不要な保険料を支払うことのないよう知識をつけましょう。<br /><br /></div>
          
          <!-- column area -->
          
            ■遺族年金<br />遺族年金とは、年金加入者が死亡した後、遺族に支払われる年金のことです。<br />実はこの遺族年金、生命保険と同じ役割もあるのです！<br /><br />自営業の方→国民年金<br />会社員の方→厚生年金<br />公務員の方→共済年金<br /><br />それぞれ呼び方は違いますが、皆さん年金保険料を納めているかと思います。<br /><br />もちろんこの年金を納める事によって、老後に年金を受け取ることができるのですが・・・<br /><br />それだけではなく！<br />納めている期間に死亡してしまった場合、遺族に年金が支払われるのも遺族年金なのです。<br /><br />ご存知でしたか？<br />実は私は知りませんでした（苦笑<br /><br />しかし遺族年金は、年金の種類・その人の状況・家族構成などによって受け取れる金額や期間も変わってきてしまいます。<br /><br />次回からは国民年金・構成年金・共済年金の受け取りの違いについて説明していきたいと思います。<br /><br />違いを少しでも知って無駄のない保険を選びましょう。 ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>貯蓄としての保険</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-6.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2007:/blog//4.26</id>

    <published>2007-12-20T10:52:01Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:07:04Z</updated>

    <summary>             こんにちは、Hです。今回は銀行の預金ではほとんど利息が...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            こんにちは、Hです。<br />今回は銀行の預金ではほとんど利息が付かなくてがっかりしている方のために、<br />【貯蓄としての保険】についてお話したいと思います。<br /><br />
          </div>
          
          <!-- column area -->
          <div class="column_txt">
            皆さんの中には家族の為に生命保険に加入されている方もいらっしゃると思います。<br />そして保険料が高いと思ったことがある方も多くいらっしゃるのではないでしょうか？<br />もし、保険料が安くなっても保障の内容が変わらなければ、もしくは内容が良いものに変わるのであれば、その生命保険の内容を見てみたいと思いますか？<br /><br />将来年金にも使えると言われて高い保険料を払っている方もいると思いますが、実際に内容を見てみると、主契約の下に幾つもの特約がぶら下がっている為に、将来の年金としてほとんど役に立たない保険に加入されている方も多いようです。<br />これを機に、一度加入されている生命保険の内容の確認と保険料の見直しを考えてみてはいかがでしょうか？<br /><br />保険料の見直しによって浮いたお金（保険料）を貯金として掛けていき、本当に将来年金として役に立つものが有ればその方法として生命保険も考えてみる価値はあると思います。<br />今の時代、銀行の貯金では利息はほとんど付きません。<br />もし、毎月五千円とか一万円といったように高い利息が付いて将来年金として使えるのであれば、生命保険という方法を貯蓄のひとつと考えるのも良いのではないでしょうか。
          </div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生命保険の歴史</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-5.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2007:/blog//4.25</id>

    <published>2007-11-07T10:51:24Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:06:58Z</updated>

    <summary>             こんにちは、Sです。今回の生命保険に関するコラムですが...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            こんにちは、Sです。<br />今回の生命保険に関するコラムですが、ちょっと現代とは離れて【生命保険の歴史】についてお話したいと思います。<br /><br />お茶でもすすりながら読んでいただければ幸いです。<br /><br />
          </div>
          
          <!-- column area -->
          <div class="column_txt">
            ■きっかけは？<br />生命保険のきっかけと言われているのが、中世都市に発達した【ギルド】と呼ばれる同業組合でした。<br />農民は親が亡くなっても、農地が残っていれば生活に困りませんが、商人や職人はそうもいきません。<br />そうした商人・職人などの仕事仲間が集まり共済組合を作り、一定の組合費を払い込んで積み立て、仲間たちの不幸や仕事の失敗に備えたのが始まりだと言われています。<br /><br />■生命保険の始まり<br />そして17世紀。<br />さらに現代の生命保険に近い形が誕生しました。<br />場所はロンドンのセントポール寺院です。一人の牧師さんが亡くなったのをきっかけに、牧師全員で組合を作り、仲間に万一のことがあった時の為、香典として毎月一定金額を払い込むしくみを始めたのです。<br /><br />しかしこのしくみは、若者も老人も払い込む金額が一緒であった為、若者から不満を買うことになりすぐに無くなってしまいました。<br /><br />この頃のロンドンは市民革命・産業革命と活気にあふれていたので、他にも次々と生命保険組合がつくられました。<br />しかしどれも公平な制度ではなく、組合員の反感を買うことになり長続きはしなかったのです。<br /><br />■生命保険制度の確立<br />その後、同じ反感を買うことがないよう、死亡率にもとづいた年齢別の保険料の研究が重ねられました。<br />その結果18〜19世紀、イギリスを中心とした産業革命でようやく公平で合理的な生命保険制度が導入されたのです。<br />この制度は200年以上も続き、イギリスだけでなくヨーロッパの国々やアメリカにまで発展していったのでした。<br /><br />■日本に来たのはいつ？<br />日本でも保険に似た助け合いは行われていたようですが、合理的な生命保険制度が入ってきたのは19世紀半ば過ぎ、福沢諭吉が紹介したと言われています。<br />そして明治初頭、日本で最初の生命保険会社【明治生命】が誕生したのです。<br /><br />いかがでしたか？<br />私は調べてみたら意外におもしろく、時間を忘れて書いてしまいました・・・<br />もう帰る時間です！（笑<br /><br />今後はこうした変わりネタも紹介していきたいと思います。！
          </div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>主契約と特約？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-4.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2007:/blog//4.24</id>

    <published>2007-09-12T10:50:37Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:06:54Z</updated>

    <summary>             こんにちは、Sです。全国各地で記録的な猛暑が続いていま...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            こんにちは、Sです。<br />全国各地で記録的な猛暑が続いていますね。<br /><br />熱中症で倒れてしまった方のニュースも多くなってきました。<br />水分補給に栄養補給、そして十分な睡眠をとるようにしましょう。<br />（とか言って自分が一番実行できていない気がする・・・）<br /><br />今回は保険の主契約と特約についてお話します。。<br /><br />
          </div>
          
          <!-- column area -->
          <div class="column_txt">
            ■主契約とは？<br />いわばメインの保険です。<br />主契約といっても意外と種類は多いので、全てを理解するには時間がかかりそうです。。。<br />それぞれの説明は今後少しずつ紹介するとして、代表的なものを紹介します。<br />　・定期保険<br />　・終身保険<br />　・養老保険<br />　・医療保険<br />　・ガン保険<br />　・特定疾病保障保険<br />　・個人年金保険<br />　・収入保障保険<br />　・変額保険<br />などがあります。（・・・早くも混乱気味）<br /><br />■では特約とは？<br />こちらはメインにつけるオプションです。<br />自分に必要なオプションを付けることによって、より充実した保障内容にすることができます。代表的なものでは<br />　・三大疾病保障特約<br />　・疾病入院特約<br />　・女性疾病入院特約<br />　・長期入院特約<br />　・成人病入院特約<br />などがあります。<br /><br />以上の「主契約」と「特約」を組み合わせることによって、保険が成り立っていくのです。<br /><br /><br />ただし注意したい点もありますので、よく確認して下さいね。<br /><br />１）【主契約のみの契約はできるが、特約のみはできない】<br />あくまでもオプションです。特約のみで契約することはできません。<br /><br />２）【主契約保険より長く契約することは出来ない】<br />つまり、途中で特約を追加しても、元の保険契約期間が切れてしまうと同時に、特約の契約も切れてしまうということです。<br /><br />３）【特約は内容を理解して、優先順位をつけましょう】<br />特約の保険料は比較的安いですが、だからといって、たくさん契約すれば保険料も高くなります。また、自分に付いている特約が分からずに、いざ病気をしても給付の手続きをしない方もいるそうです。<br /><br />ドキッとしたあなたはもう一度、保険証券を見て確認してみましょう。<br />（この直後に私も確認しました・・・）<br /><br /><br />自分にとって一生必要な保険は（医療保険など）主契約で選んだ方が良さそうです。<br /><br /><br />次回はちょっと話は変わり、【生命保険の歴史】についてお話しようと思います。
          </div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生命保険の種類とは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-3.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2007:/blog//4.23</id>

    <published>2007-06-20T10:49:24Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:06:48Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;こんにちは。梅雨時期で髪がうねうねのSです。最近では「１つに束ねるラ...]]></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[&nbsp;こんにちは。梅雨時期で髪がうねうねのSです。<br />最近では「１つに束ねるラクさ」を覚えてしまい、毎日同じオダンゴ頭で出勤しています。<br />たまーに電車のつり革に当たりますが・・・まぁよくあることです！<br /><br />-------------------------------------------------<br />さて今回は「生命保険の種類」についてです。<br /><br />最近ではいろいろな保険会社からいろいろな種類の保険が出ていますが、多すぎて正直よく分からない、という方もいるかと思います。<br /><br />・・・はい、実は私も分かりません！！<br />ということで、ここではじっくり紹介して少しずつ覚えていこうと思います。<br />まずは期間的な種類から・・・<br /><br />■定期保険と終身保険<br />これは皆さん分かりますね？<br />【定期】が一定期間の保険、【終身】が一生涯の保険です。<br /><br />さらに定期保険に貯蓄が付いたものが【養老保険】<br />貯蓄したお金を老後に受け取れるのが【個人年金保険】<br />ということだそうです。<br /><br /><br />■４つのリスク<br />それではもっともリスクの高い以下の４つを紹介します。簡単にまとめさせていただきますと・・・<br />【死亡】残された家族の保障や葬儀費用など。<br />【医療】病気や怪我、入院での保障。<br />【老後】老後生活が苦しくならない為の準備。<br />【介護】介護生活に備えての準備。<br />というところでしょうか。<br /><br />その他、「こども保険」や「ガン保険」「三大疾病保障保険」（この辺は「医療」の類に入るようです）などがあります。<br /><br />医療保険は特に人気があるので、病気や怪我の種類によって様々な保険が出ています。<br />（病気や怪我は、いつどこでなるか分からないですから、医療保険だけは入っておきたいものですね。）<br /><br /><br />今の自分には何が必要なのか・・・<br />それをしっかり考えて「無駄のない保険」に入りましょう。<br />私もこれを機会に見直そうと思っています。<br /><br /><br />次回は医療保険の【主契約】と【特約】について調べたいと思います。&nbsp; ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生命保険ってなんの為にあるの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-2.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2007:/blog//4.22</id>

    <published>2007-05-31T10:48:34Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:06:44Z</updated>

    <summary>             どーもはじめまして。生命保険のことは家族に任せきりで、...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            どーもはじめまして。<br />生命保険のことは家族に任せきりで、右も左も分からないピヨピヨのSです！そんな私が保険に関する「お役立ちネタ」を書くことになったのですが、何を書いていいのやら・・・<br />保険の基礎知識がないもので全てがちんぷんかんぷんです・・・・<br />でもきっと同じ気持ちの方もいるかと思いますので（信じてます！）まずは基本的なことから勉強していこうと思いました。<br /><br /></div>
          
          <!-- column area -->
          <div class="column_txt">
            【なんで生命保険ってあるの？】<br /><br />まずはここから調べてみました。<br /><br />生命保険＝残された家族の保障<br />万一の事がなければ、戻ってくる貯金みたいなもの<br /><br />という印象が強かったのですが、どうやらそうではなかったようです。<br /><br />生命保険とは「助け合い」の意味であり、「貯金」とは違うようで、<br />「自ら払ったお金が誰かの病気や怪我の為に使われ、また他の人が払ったお金が自分の病気や怪我に使われる」のが生命保険なんだそうです。<br /><br />つまり生命保険は、「All for One,One for All!」（一人はみんなのために、みんなは一人のために） の精神なんですね。<br /><br />自分が払い続けることばかりに気をとられて、私の払った保険が誰かの役に立っているなんて考えもしませんでした・・・<br />そう考えると保険に入る意味というのが分かったような気がします。
          </div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>生命保険に入ってみました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.hokenerabi.net/column/column-1.html" />
    <id>tag:www.hokenerabi.net,2010:/blog//4.7</id>

    <published>2007-02-28T04:46:36Z</published>
    <updated>2010-08-16T11:06:39Z</updated>

    <summary>             保険選び.netのデザイナーTが結婚を期に生命保険に入...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        <uri>http://www.hokenerabi.net/admin/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=4&amp;id=1</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hokenerabi.net/column/">
        <![CDATA[<div class="column_topic">
            保険選び.netのデザイナーTが結婚を期に生命保険に入る事を決意！<br />初めての保険選びで悪戦苦闘！どこの会社も特徴があってどれも良さそう！<br />これから保険に加入している人必見です。<br /><br /></div>
          
          <!-- column area -->
          <div class="column_txt">
            【１．保険って何？】<br />今まで「保険」とは無縁の生活を送っていました。両親ともに「保険」には入っていませんでしたし、僕自身も「別にいいよ」って感じで興味すら無かったのが正直なところ。そんな僕も結婚を期に「生命保険」に入る事になったのです。<br /><br />【２．保険って必要だよなぁ】<br />結
婚をして慎ましく幸せな毎日を送っていたわけですが、ふと思ったのです。「僕が死んだら家族はどうなるんだろう」って。妻も仕事をしているけれども単純に
「生活大丈夫かな」って不安に感じたし、何も家族のために残せてあげれてないのではなかろうか？そんな思いに至り友達に相談してみました。<br /><br />【３．生命保険は最後のラブレター】<br />保
険会社で働いているその友達は、僕の抱いている保険に対する疑問や質問などを一つ一つ丁寧に説明してくれました。今まで知らなかった「保険」というものが
だいぶわかったような気がしました。そして彼は僕に最適と思われるプランを提案し、僕も納得してその保険に入る事にしました。<br /><br />最後にその友達は言いました。<br />「生命保険は家族への『最後のラブレター』だよ」
          </div>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

